PROGRAM

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セミナースケジュール

※今後セミナーは確定次第追加してまいります。また、内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。

講師名敬称略

 
10:00
11:00
12:00
13:00
14:00
15:00
16:00
17:00
メインステージ
大会議室①
大会議室②
 
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メインステージ
大会議室①
大会議室②
 
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12:00
13:00
14:00
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11月11日(水)
11月12日(木)
10:30 - 11:50
【キーノートセッション】
先端テクノロジーが拓くサーキュラーエコノミーの未来
~共創による新たな価値創出~
  • 【登壇者】
  • 日本アイ・ビー・エム 株式会社 代表取締役社長
  • 村田 将輝
  • 富士通株式会社 執行役員常務 CSO
  • 西 恵一郎
  • 【ファシリテーター】
  • 合同会社デロイト トーマツグループ
    エグゼクティブメンバー
  • 松江 英夫
13:30~14:15
川崎CNブランド2026認定式
  • 川崎CNブランド等推進協議会
15:05〜15:55
川崎臨海部のGX戦略~南渡田から始まるクライメートテック×スケールアップ
第1部
「持続可能な未来に向けて」
第2部
「GXスケールアップ拠点の形成に向けて~クライメートテックを社会実装するためには」
10:10~12:10 事前申込制
川崎国際環境フォーラム2026
第1部
気候変動と健康 ~研究者の視点から~
  • マイケル・デイヴィス
  • 上田 佳代
第2部
気候変動対策の多様な価値 ~社会実装への道すじを考える~
  • 吉田哲郎
  • デービッド・J・イートン
  • マーク・クデール
  • フィリップ・デュラン
  • 朱 美華
  • エリック・ザスマン
  • 小木曽 武史
10:10〜12:10
川崎臨海部のGX戦略~南渡田から始まるクライメートテック×スケールアップ
第1部 特別講演
「持続可能な未来に向けて」
  • 川崎市国際環境施策参与
  • 末吉 竹二郎
  • 東京大学大学院工学系研究科
    都市工学専攻 教授
  • 藤田 壮
第2部 パネルディスカッション
「気候変動に対処して市民の
ウェルビーイングを実現するには
ー日本や海外の事例から考えるー」
15:05~15:55
川崎臨海部のGX戦略~南渡田から始まるクライメートテック×スケールアップ
  • 川崎ものづくりブランド推進協議会
10:30~12:00
【特別セッション】
地域企業が紡ぐ共創ストーリー
  • アーティクル株式会社 代表取締役
  • 加藤 佑
CASE 1
藻類基点の社会を目指して 〜資生堂とちとせが描く新しい未来〜
CASE 2
衛星データ×川崎×真鶴の共創 農林水産領域への活用と未来
13:00〜13:45
経済産業省・環境省によるサーキュラーエコノミー推進の取組
第1部 13:00~13:20
サーキュラーエコノミー推進に向けた経済産業省の取組
第2部 13:25~13:45
経済産業省・環境省によるサーキュラーエコノミー推進の取組
14:00〜14:55
脱炭素化/GXを踏まえて 産業の競争力をどう高めるか
  • 京都大学公共政策大学院 教授
  • 諸富 徹
13:15〜14:50 事前申込制
【特別企画】
CYCLE
- Circular Youth Co-Lab with Enterprise works -
ホスト企業×学生×共創パートナーで描く、
サーキュラーエコノミーの未来

【ホスト企業】

  • 株式会社スペース
  • メビウスパッケージング株式会社
  • 株式会社ロフト
13:15~14:50 事前申込制
【特別企画】
CYCLE
- Circular Youth Co-Lab with Enterprise works -
ホスト企業×学生で描く、
サーキュラーエコノミーの未来

【共創パートナー】

  • 株式会社スペース
  • メビウスパッケージング株式会社
  • 株式会社ロフト
10:30~11:50
10:10~12:10 事前申込制
川崎国際環境フォーラム2026
第1部
気候変動と健康 ~研究者の視点から~
  • マイケル・デイヴィス
  • 上田 佳代
第2部
気候変動対策の多様な価値 ~社会実装への道すじを考える~
  • 吉田哲郎
  • デービッド・J・イートン
  • マーク・クデール
  • フィリップ・デュラン
  • 朱 美華
  • エリック・ザスマン
  • 小木曽 武史
※小体育館で川崎総合科学高等学校の環境出前授業を行います。詳細は今後更新予定。

講演・セミナー一覧

11月11日
水

10:30 - 11:50

メインステージ
【キーノートセッション】

先端テクノロジーが拓くサーキュラーエコノミーの未来
~共創による新たな価値創出~
講演概要

世界を代表するテクノロジー企業である日本アイ・ビー・エム株式会社と富士通株式会社 、そして経済同友会副代表幹事で、サーキュラーエコノミーの知見も豊富な合同会社デロイトトーマツグループの松江氏によるスペシャルセッションが実現。 日本アイ・ビー・エム株式会社より代表取締役社長の村田氏、富士通株式会社より執行役員常務 CSOの西氏をお迎えし、サーキュラーエコノミー実現に向けた先端テクノロジーの可能性や、企業・業界の垣根を越えた共創による価値創出について討議します。 変化の激しい時代において、テクノロジーはサーキュラーエコノミーの実現にどのような役割を果たすのか。企業はどのようなパートナーシップを構築し、新たな価値を生み出していくべきなのか。 松江氏のファシリテーションのもと、トップリーダーたちが描く未来像に迫る、ここでしか聞くことのできない特別セッションです。

村田 将輝
登壇者
  • 日本アイ・ビー・エム 株式会社
    代表取締役社長
  • 村田 将輝
略歴

2003年IBMビジネスコンサルティングサービス入社。システムエンジニア、人事・経営企画領域のコンサルタント、米国本社出向を経て、金融・テクノロジー事業領域を統括。2026年8月より日本アイ・ビー・エム株式会社代表取締役社長。AIやハイブリッドクラウドをはじめとする先端技術の社会実装と企業変革を推進。北海道出身。

村田 将輝
ファシリテーター
  • エグゼクティブ
    メンバー 
  • 松江 英夫
略歴

経営戦略・組織変革・経済政策の専門家。複数大学院で教授・客員教授を務め、経済同友会副代表幹事として政策提言を担う。産官学メディアで幅広く活躍し、政府委員や報道番組コメンテーターとしても豊富な実績を持つ。

村田 将輝
登壇者
  • 富士通株式会社
    執行役員常務 CSO
  • 西 恵一郎
略歴

2000年に三菱商事へ入社し、機械グループに所属。その後、グロービスへ移り、中国法人の取締役執行役員、法人事業責任者などを務める。2023年に富士通へ入社し、CEO室Co-head、CEO室長を歴任。2026年4月に執行役員常務CSOへ就任し、CEO室および戦略的成長・投資領域を担当している。

13:30~14:15
メインステージ
川崎CNブランド2026認定式
川崎CNブランド等推進協議会
主催
  • 川崎CNブランド等推進協議会

川崎CNブランド等推進協議会では、ライフサイクル全体を通じてCO2を削減するとともに、カーボンニュートラルの実現に向けて、市民・事業者を始めとした社会全体への波及効果がある川崎発の製品・技術、サービスを「川崎CNブランド」として認定しています。
この度、川崎CNブランド2026に認定された製品・技術等の認定式を開催します。

川崎CNブランド等推進協議会HP

10:10~12:10
大会議室
川崎国際環境フォーラム2026

近年、気候変動による市民生活への影響が懸念される中、地域全体での対応が求められています。
本フォーラムでは、「気候変動対策がもたらす多様な価値」に着目し、気候変動に関する行動変容や社会実装の推進及び地域への展開について議論します。特別講演やパネルディスカッションを通じて、市民・企業・行政などの理解を深め、取組のきっかけとなることを目指します。

本イベントは、事前申込制になります。申込みは、下記の「事前申込みはこちら」をクリックしお手続きください。
第1部特別講演
気候変動と健康 ~研究者の視点から~

講師

  • ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)
    建築物理・環境学 教授
    英国気候変動委員会 委員 
  • マイケル・デイヴィス

講師

  • 北海道大学大学院 医学研究院教授 
  • 上田 佳代
第2部パネルディスカッション
気候変動対策の多様な価値 ~社会実装への道すじを考える~

コーディネーター

  • 公益財団法人
    地球環境戦略研究機関(IGES)
    都市タスクフォース 主任研究員
  • 吉田哲郎

パネリスト

  • テキサス大学オースティン校
    LBJ 公共政策大学院 教授
  • デービッド・J・イートン

パネリスト

  • オースティン市 気候変動・レジリエンス局
    気候変動適応・レジリエンス 担当マネージャー
  • マーク・クデール

パネリスト

  • オースティン市
    気候変動・レジリエンス局
    上級気候アナリスト
  • フィリップ・デュラン

パネリスト

  • 一般財団法人日本環境衛生センター
    総局国際事業部課長
    アジア大気汚染研究センター
    企画研修部部長
  • 朱 美華

パネリスト

  • 公益財団法人
    地球環境戦略研究機関(IGES)
    サステナビリティ統合センター
    プログラム・ディレクター/センター長
  • エリック・ザスマン

パネリスト

  • 川崎市環境局 環境総合研究所 担当課長 
  • 小木曽 武史
11月12日
木
10:30~12:00
メインステージ
【特別セッション】
地域企業が紡ぐ共創ストーリー 
ファシリテーター
加藤 佑
  • アーティクル株式会社
    代表取締役
  • 加藤 佑
略歴

2015年にアーティクル株式会社(旧ハーチ株式会社)を創業。「IDEAS FOR GOOD」、「Circular Economy Hub」などを運営。ニッコー株式会社・社外取締役。大学院大学至善館 Circular Futures Design Center センター長・特命准教授。

CASE1藻類基点の社会を目指して 〜資生堂とちとせが描く新しい未来〜

化石資源に代わる微細藻類由来の化粧品成分を共同開発。化粧品への実装を第一歩に、脱石油化社会に向けた新たな藻類産業の構築を目指す取り組みをご紹介します。

株式会社ちとせ研究所  ×  株式会社資生堂

CASE2衛星データ×川崎×真鶴の共創 農林水産領域への活用と未来

衛星データ活用をきっかけに生まれた企業連携が、自治体との実証へ発展。共創のプロセスと、新たな価値創出や地域課題解決の可能性を探ります。

株式会社ゼンク  ×  株式会社ROX  ×  真鶴町

13:00~13:45
メインステージ
経済産業省・環境省によるサーキュラーエコノミー推進の取組
講演概要

経済産業省及び環境省の関東地域における循環経済担当の方をお招きし、サーキュラーエコノミーの実現に向けた国の動向や支援施策などについてご講演いただきます。

第1部13:00~13:20
サーキュラーエコノミー推進に向けた経済産業省の取組
三枝 徳行

講師

  • 関東経済産業局
    資源エネルギー環境部
    環境・資源循環経済課 課長
  • 三枝 徳行
概要

サーキュラーエコノミーの概要や経済産業省の主な支援施策などについて紹介します。

略歴

1993年関東経済産業局に入局、2019年地域エネルギー推進課長(現カーボンニュートラル推進課)、2022年NEDO出向、2024年復職してデジタル経済課長、2026年から現職。

第2部13:25~13:45
サーキュラーエコノミー推進に向けた環境省の取組
湯山 桃子

講師

  • 関東環境局
    資源循環・災害廃棄物対策課 課長
  • 湯山 桃子
概要

環境省で実施しているサーキュラーエコノミーに関する施策を紹介いたします。

略歴

2014年環境省入省。地球温暖化対策、外来生物対策等に従事し、2023年6月からは、環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室で第五次循環型社会形成推進基本計画の策定及び太陽光パネルリサイクル法の制定等を行う。2026年8月から現職。

13:15 - 14:50
大会議室①②
【特別企画】
CYCLE - Circular Youth Co-Lab with Enterprise works –
ホスト企業×学生×共創パートナーで描く、サーキュラーエコノミーの未来

ホスト企業のサーキュラーエコノミーに関するニーズに対して、学生がアイデアを立案し、ご参加のみなさまが共創パートナーとなってホスト企業・学生と共に新事業を生み出す企画を開催します。

※14:50以降は専用マッチングブースにてホスト企業との面談を行います。ご希望される場合は以下の申込フォームから共創パートナーとしてお申込みください。

※本イベントは、事前申込制になります。申込みは、下記の「事前申込みはこちら」をクリックしお手続き下さい。

ホスト企業一覧
  • 株式会社スペース
  • メビウスパッケージング株式会社
  • 株式会社ロフト