

- 日本アイ・ビー・エム 株式会社
代表取締役社長 - 村田 将輝
2003年IBMビジネスコンサルティングサービス入社。システムエンジニア、人事・経営企画領域のコンサルタント、米国本社出向を経て、金融・テクノロジー事業領域を統括。2026年8月より日本アイ・ビー・エム株式会社代表取締役社長。AIやハイブリッドクラウドをはじめとする先端技術の社会実装と企業変革を推進。北海道出身。
10:30~11:50
世界を代表するテクノロジー企業である日本アイ・ビー・エム株式会社と富士通株式会社 、そして経済同友会副代表幹事で、サーキュラーエコノミーの知見も豊富な合同会社デロイトトーマツグループの松江氏によるスペシャルセッションが実現。 日本アイ・ビー・エム株式会社より代表取締役社長の村田氏、富士通株式会社より執行役員常務 CSOの西氏をお迎えし、サーキュラーエコノミー実現に向けた先端テクノロジーの可能性や、企業・業界の垣根を越えた共創による価値創出について討議します。 変化の激しい時代において、テクノロジーはサーキュラーエコノミーの実現にどのような役割を果たすのか。企業はどのようなパートナーシップを構築し、新たな価値を生み出していくべきなのか。 松江氏のファシリテーションのもと、トップリーダーたちが描く未来像に迫る、ここでしか聞くことのできない特別セッションです。


2003年IBMビジネスコンサルティングサービス入社。システムエンジニア、人事・経営企画領域のコンサルタント、米国本社出向を経て、金融・テクノロジー事業領域を統括。2026年8月より日本アイ・ビー・エム株式会社代表取締役社長。AIやハイブリッドクラウドをはじめとする先端技術の社会実装と企業変革を推進。北海道出身。

合同会社デロイト
トーマツ グループ
経営戦略・組織変革・経済政策の専門家。複数大学院で教授・客員教授を務め、経済同友会副代表幹事として政策提言を担う。産官学メディアで幅広く活躍し、政府委員や報道番組コメンテーターとしても豊富な実績を持つ。


2000年に三菱商事へ入社し、機械グループに所属。その後、グロービスへ移り、中国法人の取締役執行役員、法人事業責任者などを務める。2023年に富士通へ入社し、CEO室Co-head、CEO室長を歴任。2026年4月に執行役員常務CSOへ就任し、CEO室および戦略的成長・投資領域を担当している。
川崎臨海部は令和8年9月に国の支援制度「GX戦略地域」に認定されました。川崎臨海部における次世代GX産業創出に向けた取組について、令和9年度に1期地区のまちびらきを迎える南渡田地区を中心に紹介します。また、自治体・開発事業者・スタートアップそれぞれの立場から、南渡田地区で進めるGX分野におけるスケールアップ拠点形成に向けた展望や期待を発信します。

登壇者

登壇者

登壇者
近年、気候変動による市民生活への影響が懸念される中、地域全体での対応が求められています。
本フォーラムでは、「気候変動対策がもたらす多様な価値」に着目し、気候変動に関する行動変容や社会実装の推進及び地域への展開について議論します。特別講演やパネルディスカッションを通じて、市民・企業・行政などの理解を深め、取組のきっかけとなることを目指します。

講師

講師

コーディネーター

パネリスト

パネリスト

パネリスト

パネリスト

パネリスト

パネリスト
登壇企業が有する化学関連技術の紹介を通じて、化学の学習内容と実社会の結びつきを学びます。
※高校生を対象とした環境出前授業です。授業の様子をご見学いただけます。


2015年にアーティクル株式会社(旧ハーチ株式会社)を創業。「IDEAS FOR GOOD」、「Circular Economy Hub」などを運営。ニッコー株式会社・社外取締役。大学院大学至善館 Circular Futures Design Center センター長・特命准教授。
化石資源に代わる微細藻類由来の化粧品成分を共同開発。化粧品への実装を第一歩に、脱石油化社会に向けた新たな藻類産業の構築を目指す取り組みをご紹介します。
株式会社ちとせ研究所 ×
株式会社資生堂
衛星データ活用をきっかけに生まれた企業連携が、自治体との実証へ発展。共創のプロセスと、新たな価値創出や地域課題解決の可能性を探ります。
株式会社ゼンク ×
株式会社ROX ×
真鶴町
経済産業省及び環境省の関東地域における循環経済担当の方をお招きし、サーキュラーエコノミーの実現に向けた国の動向や支援施策などについてご講演いただきます。

講師
サーキュラーエコノミーの概要や経済産業省の主な支援施策などについて紹介します。
1993年関東経済産業局に入局、2019年地域エネルギー推進課長(現カーボンニュートラル推進課)、2022年NEDO出向、2024年復職してデジタル経済課長、2026年から現職。

講師
環境省で実施しているサーキュラーエコノミーに関する施策を紹介いたします。
2014年環境省入省。地球温暖化対策、外来生物対策等に従事し、2023年6月からは、環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室で第五次循環型社会形成推進基本計画の策定及び太陽光パネルリサイクル法の制定等を行う。2026年8月から現職。

講師
今年も川崎市脱炭素経営支援コンソーシアム主催で、脱炭素経営セミナーを開催します。 脱炭素への第一歩を踏み出したい企業の皆様や、脱炭素化を支援する金融機関、支援機関の皆様にも役立つ内容です。 今回は、京都大学公共政策大学院教授の諸富徹先生をお迎えし、脱炭素化・GXをめぐる国内外の最新動向やGX-ETS(排出量取引制度)、 脱炭素化と企業の競争力向上を両立するための考え方について解説いただきます。ぜひご参加ください。
各自治体の環境に関する取組や課題、環境技術を持つ事業者に求めることなどを発信するピッチを実施します。
神奈川県横浜市
神奈川県相模原市
神奈川県小田原市
栃木県宇都宮市
栃木県那須塩原市
埼玉県
革新性や将来性に優れた製品・技術、サービス、新たなビジネスモデルを顕彰します。
会期1日目である11月11日(水)は、会場内にて来場者投票も実施いたします。
本セミナーでは、第1部ではデジタル化の視点を取り入れたBCP策定のステップや、サプライチェーン強靭化の視点をわかりやすく解説します。さらに第2部では、手を動かして自社のBCPの基礎部分を作成するワークショップを実施します。座学だけでなく、実際に計画に落とし込む作業を行うため、明日からすぐに使える実践的な内容となっています。

講師
第一部講師による登壇
ホスト企業のサーキュラーエコノミーに関するニーズに対して、学生がアイデアを立案し、ご参加のみなさまが共創パートナーとなってホスト企業・学生と共に新事業を生み出す企画を開催します。
※14:50以降は専用マッチングブースにてホスト企業との面談を行います。ご希望される場合は以下の申込フォームから共創パートナーとしてお申込みください。
※本イベントは、事前申込制になります。申込みは、下記の「事前申込みはこちら」をクリックしお手続き下さい。
オープンイノベーションのための知的財産による中小企業と大企業との新たな連携の構築を図ることを目的としたシンポジウムを開催します。
大企業が保有する開放特許や、新しいアイデア、独自の技術・サービスを有する市内企業をご紹介しますので、新製品開発等の今後の新たな事業展開にお役立ていただけます。併せて登壇企業とのマッチングも実施します。是非ご参加ください。
登壇企業が有する環境関連技術等の紹介を通じて、環境技術への理解を深めながら、生徒自身の将来の進路を考えるきっかけづくりを行います。
※高校生を対象とした環境出前授業です。授業の様子をご見学いただけます。