2026
1111
1112
カルッツかわさき 10:00〜17:00

神奈川県川崎市川崎区富士見1-1-4

❖ 第18回川崎国際環境技術展の実施報告書は
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川崎国際環境技術展アンバサダー

株式会社サーキュラーエコノミードット東京
編集長

熊坂 仁美

主な経歴

  • 2023年、「サーキュラーエコノミードット東京」に参画
  • 「地域とサーキュラーエコノミー」をテーマに先行地域のオランダ等を中心に調査・研究
  • 東京都サステナブルM I C Eサポートデスク
  • サステナビリティ専門アドバイザー

寄附金を募集しております

脱炭素社会の実現と
持続可能な経済成長の両立を目指す
本展示会の開催趣旨に御賛同いただける方からの
寄附を募集しています。
いただいた御寄附は、実りある展示会の
開催に向け活用させていただきます。

TOPICS

  • 2026.09.16
    川崎国際環境技術展の来場者募集を開始しました。
  • 2026.08.05
    予定申込数に達したため、出展申込を締め切らせていただきました。
  • 2026.08.03
    出展者申込締切間近。
  • 2026.05.22
    第19回川崎国際環境技術展の出展募集協賛募集を開始しました。
  • 2026.05.22
    ホームページを公開しました。

PICK UP

キーノートセッション

メインステージ
11/11(水)
10:30〜11:50
先端テクノロジーが拓くサーキュラーエコノミーの未来
~共創による新たな価値創出~
登壇者
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社
    代表取締役社長
  • 村田 将輝
ファシリテーター
  • 合同会社デロイト トーマツ グループ
    エグゼクティブメンバー
  • 松江 英夫
登壇者
  • 富士通株式会社
    執行役員常務 CSO
  • 西 恵一郎

特別セッション

メインステージ
11/12(木)
10:30~12:00
地域企業が紡ぐ共創のストーリー
ファシリテーター
  • アーティクル株式会社
    代表取締役
  • 加藤 佑

CASE1

株式会社ちとせ研究所 × 株式会社資生堂

CASE2

株式会社ゼンク × 株式会社ROX × 真鶴町

新企画

自治体連携企画

メインステージ
11/12(木)
15:10~16:15
自治体ピッチ
登壇自治体
神奈川県横浜市 神奈川県相模原市
神奈川県小田原市 栃木県宇都宮市
栃木県那須塩原市 埼玉県
展示会場内
期間中展示
自治体パネル展示
展示自治体
神奈川県川崎市 神奈川県横浜市
神奈川県相模原市 神奈川県藤沢市
神奈川県小田原市 栃木県那須塩原市
埼玉県 愛知県蒲郡市
京都府亀岡市
株式会社さがみはら産業創造センター
一般財団法人箱根町観光協会
北九州GX推進コンソーシアム

特別企画

大会議室1・2
11/12(木)
第1部:13時15分~14時50分 第2部:14時50分~
新事業創出プログラム「CYCLE」- Circular Youth Co-Lab with Enterprise works -

第1部

学生による共創アイデアの発表

第2部

ホスト企業とのマッチング

新企画

Kawasaki Eco-Tech Fair Awards

メインステージ
11/12(木)
16:30~17:00
Kawasaki Eco-Tech Fair Awards 表彰式

環境技術のさらなる発展を促進するとともに、出展企業が誇る革新的で将来性に満ちた製品・技術・サービス等を広く普及させることを目的に実施します。特に環境課題の解決に大きく貢献する優れた技術やサービスを重点的に表彰します。

  • カーボンニュートラル部門
  • サーキュラーエコノミー部門
  • エネルギー部門
来場者
投票期間

GREETING

川崎国際環境技術展 実行委員会委員長 川崎市長 福田 紀彦
川崎国際環境技術展 実行委員会委員長
川崎市長
福田 紀彦

脱炭素社会の実現と持続可能な経済成長の両立を目指し、参加者の皆様の新事業展開や販路開拓等につながるビジネスマッチングを創出する「第19回川崎国際環境技術展」を開催いたします。今回のキャッチコピーは、「加速するサーキュラービジネス。共創のギアが、未来を動かす。」です。

本市には、高度な環境技術を有するリサイクル施設や製造事業者等が数多く集積しており、こうした企業が持つ地域資源を活かし、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行に向けた取組を進めているところです。また、多種多様な主体による連携を促進することで、循環型社会の形成や持続可能な社会の実現に向け、先導的な役割を果たすことを目指しています。

世界的課題として、資源依存からの転換と経済・環境の調和的循環の確立が求められている中、本展示会は、昨年に引き続き、「サーキュラーエコノミー」を軸として開催いたします。

第18回では、その考え方や取組への理解・認知の向上を主な目的として開催してまいりましたが、第19回となる今回は、「共創」を通じた価値創出を起点に、サーキュラーエコノミーの実践へと、ここ川崎からつなげていくことを目指していきたいと考えております。

環境関連に興味を持つ企業の皆様や、研究機関、自治体、学生など、多様な主体がつながり合い、それぞれの技術や知見、アイデアを掛け合わせることで、新たなビジネスや価値を生む一助にしていただければ幸いです。

本展示会を、皆様にとってビジネスチャンスの創出や新たな人脈形成につながる交流の場として御活用ください。

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